矢部 次郎

奈良県出身の元Jリーガー。現在、奈良県初のJクラブを目指す奈良クラブのGMを務める。“夢づくり、人づくり、町づくり“コンセプトに、サッカーを志す子供達の夢となるクラブ、地域の方々に愛される町のアイデンティティとなる地域に根差したクラブづくりを志し、今までに無いスポーツ発信型地域コミュニティクラブの形成に取り組んでいます。高校時代の恩師に「自分の道は自分で決めろ」と言われ、プロサッカー選手の道へ。その後、地元奈良に戻り、2008年より奈良初のJリーグ入りに向けて多角的に活動中。